musipl.comはまだあまり知られていないアーチストを動画とともに紹介する音楽情報サイトです。「みゅーじぷる」と呼んでください。

 
HERE『HELLO』
 2年前にレビューしたことのあるHERE。どこで売ってるんだろうかという派手なスーツや衣装でMVにライブと展開していて、MVでも演出過剰なテイストで、まあそれが彼らのキャラであり売りなのだろうからもちろんイイし素晴らしいのだけれど、時としてその演出が前面に出てくることによって……
 
テスラは泣かない。
『自由』
 この曲はとても良いと思う。自由というものを「胸を張って進めよ」「いつだって胸の高まる方へ」と鼓舞してくれる。軽快な…
 
 
Angel Olsen
『Lark』
 どちらかと言えば、玄人受けするタイプのアーティストだろう。前作は各音楽メディアから、大いに称賛された。4枚目となる…
 

 
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『2019年9月musiplレビューアクセスランキング』
1位 岡崎体育『龍』/
2位 中川家『地下鉄御堂筋線ブルース』/
3位 mekakushe『うみのひ』/
4位 西城秀樹『ブルースカイブルー』/
5位 Absolute area『遠くまで行く君に』/
6位 Mellow Youth『Peace』/ 7位 ワタナベシュウヘイ『I'm free』/ 8位 スピッツ『優しいあの子』/ 9位 浜田麻里『Black Rain』/ 10位 フィッシュライフ『むしかご』/ 次点 Super Lapin『feel so good!!』/ …
 
映画『ボヘミアン・ラプソディー』が
もたらす高揚感と、少しの偏差
この日本でも2018年11月公開後、大ヒットを続けているクイーンの『ボヘミアン・ラプソディー』。その効果もあり…
 
レレエモア
『お久しぶりの癒し系ポップ』
musiplレーベル利用による自主レーベルwoolly musicを設立した、レレエモアによる癒し系ポップのアルバム『リストワール』…

 
 
Kaijyu
『痛むな、胸』
 名古屋発"ドラマチックエレクトロシンガー「Kaijyu」 元ユニットRaBBy-K★&DJ taKa解散後 RaBBy-K★のソロ名義…
 
 
JOSUKE
『花化粧』
 マスキュリンなスタイルはそのままに、今までにない鮮烈な華やかさが印象的なシンガーソングライターのJOSUKEによる…