musipl.comはまだあまり知られていないアーチストを動画とともに紹介する音楽情報サイトです。「みゅーじぷる」と呼んでください。

 
ゲスの極み乙女。『だけど僕は』
 あの騒動以来叩かれて、一方の当事者が公に謝罪を要求されて干されているのに音楽活動を淡々とするのはどうなのかという批判に晒され。あれはいつの出来事だったのだろうか、単に過去の話というだけになってしまった。その騒動についての是非を問うのは別の人と別の場所に委ねるとして、批判を……
 
Leonardo Marques
『The Girl From Bainema』
 フラワーショップに行くのは楽しい。その時々に並ぶ花の香りと店内のBGMと贈り物を選ぶ人たちの雰囲気が優しくなって…
 
 
Paul McCartney
『My Valentine』
 終始暗いムードのテンションで歌われるのだが、歌詞は愛と希望に満ちた力強いもの。その強い愛と希望が何らかの確証に…
 

 
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映画『ボヘミアン・ラプソディー』がもたらす高揚感と、少しの偏差
 この日本でも2018年11月公開後、大ヒットを続けているクイーンの『ボヘミアン・ラプソディー』。その効果もあり、クイーンの曲や、フレディ・マーキュリーの自伝、そして、現在のクイーンにまでオールタイム・アクセスで時空が捻じれているような状況が起こっているが、映画そのものの細部における史実との違いは別にして、“よくできている”映画なのは間違いない。生きて、その生の喜びを満喫すべき、という底流のテーマと、クイーンそのものが持つ音楽の強度が間延びさせることなく…
 
『2018年12月musiplレビュー
   アクセスランキング』
1位 Queeness/
2位 キリンジ/
3位 Yellow Studs/
4位 JUJU/ 5位 テジナ/ 6位 岸田教団&THE明星ロケッツ…
 
レレエモア
『お久しぶりの癒し系ポップ』
musiplレーベル利用による自主レーベルwoolly musicを設立した、レレエモアによる癒し系ポップのアルバム『リストワール』…




 
 
野副一喜
『In this way』
 「ミイラ取りがミイラになる」 この表現が正しいかどうかは分からないが、お目当てのアーティストを聴きにいって…
 
 
Light&wind
『Silvia . All love song to you, don't maybe』
 メロディは一番頑張りました!一番重要な所だと思っています!皆さんに凄く聴いていただきたいです!…