musipl.comはまだあまり知られていないアーチストを動画とともに紹介する音楽情報サイトです。「みゅーじぷる」と呼んでください。

 
LOOKLIKE『Journey』
 シンプルにエネルギーだけが前に出ていく様子が心地良い。よくよく聴けば歌詞に意味があり(当たり前だけど)、その歌詞を噛みしめて鑑賞することもできるけれど、歌詞を考えることなくただただサウンドに没頭することができて、それがとても心地良い。彼らの過去のMVをいくつか見てみたが……
 
Nilüfer Yanya
『Baby Blu』
 ニルファー・ヤンヤ、と表記するのが正しいのだろうか。彼女はトルコ系のイギリス人アーティストだ。要注目の新人として…
 
 
YUCARI
『Wake Up』
 低音で吐き捨てるように歌う。ドスが利いている。この音域でずっと安定的に歌えるシンガーは結構少ない。HPのプロフィール…
 

 
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『2019年3月musiplレビューアクセスランキング』
1位 中川家『地下鉄御堂筋線ブルース』/
2位 高橋優『素晴らしき日常』/
3位 GRAPEVINE『すべてのありふれた光』/
4位 電気グルーヴ『いちご娘はひとりっ子』/ 5位 坂口恭平『休みの日』/ 6位 MaRS VIOLET LOVE『50%』/ 7位 MONKEY MAJIK × 岡崎体育『留学生』/ 8位 桜庭龍二『旅人』/ 9位 ポニーテールリボンズ『おじさんおばさん』/ 10位 Nabowa『PARK ON MARS [AFTERNOON]』/ 次点 コレサワ『パープル』 …
 
映画『ボヘミアン・ラプソディー』が
もたらす高揚感と、少しの偏差
この日本でも2018年11月公開後、大ヒットを続けているクイーンの『ボヘミアン・ラプソディー』。その効果もあり…
 
レレエモア
『お久しぶりの癒し系ポップ』
musiplレーベル利用による自主レーベルwoolly musicを設立した、レレエモアによる癒し系ポップのアルバム『リストワール』…

 
 
クレナズム
『白い記憶』
 溢れ出した水は行き場を知らず、燃えて散ってしまった灰は空を知らない。そんな風に抱えた過去を、大切に眺めている…
 
 
rob
『said』
 誰かと”1”すらも通じ合うことへの難しさ。それは景色、感性、感情、行為、何ひとつ取っても気づけばウソみたいに溶けて…