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review, 北沢東京

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おやすみホログラムがきっちり堂々とテクテクくるくるしているMVが好きなのだけど、Have a Nice Day!とのコラボ曲でのライブハウスでのMVは完全に射抜かれた。これくらいのキャパシティ、これくらいのライブ装置、これくらいのビデ ...

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幼少期はポップスとして『こんにちは赤ちゃん』をよくラジオで耳にした。今は、放送局では自主規制ソングだそうです。理由は、赤ちゃんを失ったお母さんが聴くとドキッとする、と投書批判があったらしい。歌自体がやりきれないフォーククルセダーズの『 ...

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今の世界情勢ってどうなってるのか誰かガンダムに例えてくれないか?今回の選挙ってプロレスでいうとどういう勢力図?自分に対するフックが2、3個あればスーッと理解できるんですよ。それで、若い子たちが何話してるか意味不明って敬遠してる松坂世代 ...

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トルンという名のベトナム竹琴。楽器の佇まいがすでに風景。マリンバを縦に吊るすというか、ハロン湾に浮かぶ帆船?!えーともっと身近なサイズの、干して、乾かしているような、港町できれいに吊るされ整列された魚の干物を見た時の、いい匂いのあれだ ...

RETO, review, 北沢東京

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必殺のライム、グッとハートを掴む歌詞をパンチラインといったりするけど、本当にこの文字数で描けてる!っていう一文、好きです。心の掴み方は、熱さだったり、冷たさだったり。「やられたー!」と勝ち負けを感じてしまうのは、アイディアの一文。RE ...

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昨今の「YouTuberになりたい」という言葉、「BANDやろうぜ」に近いものを含んでいるような気もする。企画や主張よりも「自分が受け手として楽しんだものになりたい」というほのぼの幼稚な憧れ水域。だけど、見ていた誰かを目指す人ではなく ...

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パーフェクトヒューマンからのオリエンタルラジオは、漫才でもコントでもなくて、あれは音ネタと呼ぶのも違う。あれは音楽だ。お笑い枠を獲得したオリラジが、自分たちの腕と挑戦をEDMに詰め、持ち時間の数分に放り込み、やがてNHK紅白歌合戦へと ...

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シンセサイザーで音の豊かさを測れる音色、ストリングス(擦弦楽器系)とブラス(管楽器系)は、シンセ成熟期から別の道を歩みだした。電子音と気づかれればオーケストラの代用と受取られるシンセストリングスに対して、シンセブラス(シンセリード)は ...

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変拍子の曲のノリ方について、現場のヲタの方々はどうしているのだろうか。私はベリーダンスの方にアラビア音楽の説明を受けるまで分からなかった。日本人でもカッコよく変拍子を踊るベリーダンサーは、エジプト伝統曲の10拍子を「123-12-1- ...

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ギター構えて何人か集まり目を伏せてるヤツがサムネイルの動画なんか、誰がクリックするかよ。と長年思ってて最近気づいたの。おっさんが若者に対して、彼女が彼に対して、兎も角「スマホばっか見てんじゃねぇ」っていうご意見あるやん。ギター構えて「 ...