musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
椎木知仁
『だらしない』
 椎木知仁の『元ヒモとして』チョーうけるんですけど!涙拭きながら、ぷげらっ!その曲の他にも、ヒモソングがいくつか…
 

 
The Drums
『Blood Under My Belt』
 約2年半ぶりのアルバムが発売されたばかり。デビュー当時からメンバーが徐々に減っていき、結局、二人プラスサポート体制に…
 

 
よよよ_ゐ
『晴れた日に』
 力強い歌だ。人と人との出会い。その積み重ね、繰り返しによって人生は築かれていく。一期一会のようなものもあれば…
 

 

『瞼のスクリーン』
 空間に響くアコースティックギターと、淡々と歌われる歌。この最小単位の音楽に、もう完全な充足感を覚えてしまう…
 

 
At The Drive In
『Hostage Stamps』
 タモリ倶楽部の空耳アワーでの個人的な史上最高作品は、彼らの「ど、ど、ど、ど、童貞ちゃうわ」だ。彼らの曲が広く知られ…
 

 
Ghost like girlfriend
『fallin'』
 MVでの、文字が画面に身体に護符みたくタイプキャスティングされてゆく感じと、アプリの吹き出し、と情報量の高い街を…
 

 
มาช่า Marsha
『App Story』
 ここ数年、タイ人と話す時「歌手のマーシャを覚えてる?」と聞き込みをしていた。20年位前に、内田有紀の様なショート…
 

 
The Big Moon
『Sucker』
 ガールズロックバンドと聞くと、やたら激しい曲と圧巻のライブパフォーマンス、という印象がある。だがロンドンのこの…
 

 
evening cinema
『わがまま』
 パロディーでもネタ元の詮索やパクリでもなく、2017年のセンスでロマンティシズムの機微を音楽でリプレゼントしてゆく…
 

 
ふちなし
『教頭先生、また明日』
 どうやったらこういうテイストになるんだろうかって不思議です。怪談なのか、そうではないのか、でも他の情報を入れずに…
 


 
ハンバート ハンバート
『がんばれ兄ちゃん』
 軽快な歌。そのMVの冒頭には、歌詞とは直接関係のない「2020年までに、消える東京があります。」という文字が…
 

 
Mondo Grosso
『ラビリンス』
 今回、大沢伸一は6枚目のフル・レングスとして『何度でも新しく生まれる』といういかにもなタイトルとともに…
 

 
虎の子ラミー
『負けるな友よ』
 オフショット満載のMVのそのオフショットがアホっぽくて、とても良い。アホっぽいのがいいのではなくて、そのアホっぽい…
 

 
CORNELIUS
『あなたがいるなら』
 コーネリアスこと、小山田圭吾が「うた」うだけで、ここまで胸の奥に響く何かがあるのは何なのだろう。音響美の細片への…
 

 
rem time rem time
『ひかりのまち』
 深夜の長距離移動を高速でなく一般道でしていると、なんとも物寂しい気分になることがある。高速道路の主に暗い山の中を…
 

 
宇多田ヒカル『二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎』
 どんな異種格闘技戦に参入しても負けることはないだろうと思われる2人がコラボですよ。ええ、スゴいですよ…
 

 
スチャダラパーとEGO-WRAPPIN'
『ミクロボーイとマクロガール』
 スチャダラパーとEGO-WRAPPIN'がコラボって、どんなだよって普通に思う。で、見る。聴く。で、やっぱりこれは…
 

 
work from tomorrow
『夜明けの花』
 サビのフレーズが頭から離れない。作曲の展開パターンとしてAメロ→Bメロ→サビというのは基本中の基本なのだろうが…
 

 
Bray me
『雨フレバ虹』
 ギターのリフにしてはベース音のようなテイストに聴こえてくる演奏と、ボーカルだけでスタートさせるこのイントロは…
 

 
RETO
『部屋物語』
 最近のRETOの曲をいくつか聴いて、驚いた。ええ、驚いたのです。とっても刺さる。刺さる。こういうの、今の僕にはとても…