musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
スピッツ
『優しいあの子』
 2019年になり、日本は元号も変わり、気象状況や世界情勢も慌ただしく日々刻々変わりゆく。かつてまでの常識は時代遅れに…
 

 
ナミオカコウタロウ
『旅の途中』
 特に計画をしていない旅に出るというのは勇気の要るものだ。やったことのない人には。しかしやったことのある人にとっては…
 

 
Chima×古賀小由実
『水の舟』
 これはイイなあと素直に思う。曲の最初で古賀小由実の弾き語りが始まって、ああ、いつもの古賀小由実の歌声だなあと…
 

 
矢沢永吉
『いつか、その日が来る日まで...』
 矢沢永吉、70歳。70の声を聴いて、7年ぶりのニューアルバム制作を決意した。そのドキュメンタリーを見た。その中で…
 

 
PARKLIFE
『EYES』
 昭和の怪人シンガー松尾一志の迷曲に『とりかえっこ』というのがあって、そこでは「君の目玉と僕の目玉をグルッとえぐって…
 

 
snooty
『友達になろう』
 淡々と歌われる歌だけど、描写ひとつひとつが友達というものを言い当てているようで興味深い。友達ってなんだろうね…
 

 
Shiggy Jr.
『ピュアなソルジャー』
 Shiggy Jr.、解散ですか。最初にレビューしたのが2014年で、もう5年半も前のこと。当時はまだインディーズで…
 

 
ロザリーナ
『ボクラノカタチ』
 不思議な声だ。30年ほど前にcharaが出てきた時に個性的な声だなあと感じたのだが、それに近い感触。ただcharaとはやっぱり…
 

 
mekakushe
『うみのひ』
 かつてヒロネちゃんだったシンガーがmekakusheとなって活動中とのこと。その活動すべてを追っているわけじゃないけれど…
 

 

『バタフライ』
 鶴も気がついたらメジャーデビュー10周年。あれ、これ鶴だっけ? 鶴ってアフロヘアのバンドじゃなかったっけ。もしかしたら…
 


 
秋山黄色
『夕暮れに映して』
 絶望しそうな比較的重いテーマを歌ってるのに、この軽やかなサウンドは一体何なんだろう。こういう内容の曲は…
 

 
Mura Masa, Clairo
『I Don’t Think I Can Do This Again』
 今年はなるべくこの文言を使わないようにしているのだが、2019ベストソングということでいいのではないだろうか…
 

 
Nakanoまる
『QU』
 1年ちょっと前にこの人の名前を知ったのは北沢東京氏がレビューしてくれた時のこと。そのMVのポップでカラフルな様子から…
 

 
シバノソウ
『スクールフィクション』
 性質の悪い10000PVを集めるよりも、ちょうどいいやり取りのできる50人位の同年代をネット上で集めることの難しさ…
 

 
Brittany Howard
『Stay High』
 今か今かと新作が待たれるAlabama Shakesのフロントマン、ブリタニーさんこと、Brittany Howardのソロ作品が…
 

 
konoko
『エンカウント』
 剥き出しな音楽だ。サウンド的には様々な要素が混ざっていて、わかりやすい音楽にするのならいろいろと方法があるだろうし…
 

 
Easycome
『something』
 久しぶりに見たぞこのバンド名。Easycome。2年前にレビューした時、「心地良い。心地良い。3回くらい連続して…
 

 
HAIM
『Summer Girl』
 姉妹3人で結成されたHaim。彼女たちの2年ぶりの新曲が発表された。MVの監督がポール・トーマス・アンダーソンと…
 

 
まなつ
『夢でみたような』
 毎日のようにレビューをする中で、どの曲をレビューするかを決めるカギはジャンルや知名度じゃなく、勢い。特にロックや…
 

 
xiangyu
『風呂に入らず寝ちまった』
 「ランチいつも来てくれるので」とお得クーポンを渡されると、顔なじみの店になるのが恥ずかしくて1ヶ月来店を空ける…