musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
BUMP OF CHICKEN
『話がしたいよ』
 バンプはずっと音楽シーンにいるし、だから実際はもういいオッサンバンドなんだろうと思ってググってみたらボーカルの…
 

 
marucoporoporo
『Little boy and girl』
 静かに紡ぐように歌われる歌。アンビエントと言っていいのだろうか。アーチストHPのバイオグラフィーには…
 

 
スカート
『遠い春』
 彼の音楽に対して多くの人は「透明感がある」とか「懐かしい」と評していて、それはいったい何なんだろうと思うのだけれども…
 

 
古内東子
『Enough is Enough』
 デビュー25周年の古内東子。それにしてもずいぶん久しぶりのリリースとなるオリジナルアルバムがつい先日、そして…
 

 
なきごと
『メトロポリタン』
 最初聴いたとき、ギターとボーカルがぶつかってるなと感じた。イントロから甲高い音色のギターが小気味よく鳴ってて…
 

 
黒木渚
『灯台』
 ポップスの詞は大体「君が好きだ」「俺は行くぜ」「さようなら」で、後は位置と関係性により、聞く人が求めた喜怒哀楽と…
 

 
Parcels
『Lightenup』
 一向に活動再開のアナウンスが聞こえてこない、DaftPunk。数年前の再始動の噂はデマだったようで、只今絶賛肩透かし食らい中…
 

 
歪-HIZUMI-
『さよなら』
 ひとつひとつの音がとても綺麗。バンドの名前は歪なのに。綺麗な音で構成される楽曲というのはそれだけで心地良いものだ…
 

 
CUICUI
『さよなら神経』
 なんかカッコいいぞ。この数年J-POP(?)の世界にはアイドルグループがはびこってて、その影響なのか美形女子ボーカルの…
 

 
Jungle
『Heavy, California』
 彼らは「ネオソウル」というジャンルにカテゴライズされるらしいのだけれど、くわしいことはわからない。まあ、自分なりに…
 


 
タマ伸也
『OH!BABY!愛しあってるかい?』
 全ては誰かの影響下のロックンロール、どこまで心酔し相続しているか。では、ラトルズは相続なのか泥棒なのか。タマ伸也から…
 

 
角銅真実
『Dance』
 唯泣くだけだった乳児が言葉を喋れるようになる。誰かと意志を疎通させることが出来るようになる。いいことだ、いいことだ…
 

 
Easy Life
『Pockets』
 皆さん、今年もこの時期がやって来たよ! 何が来たって、サッカーゲームFIFAの素敵すぎるサウンドトラックから、これは!…
 

 
シンガロンパレード
『君も歩けば僕に当たる』
 君も歩けば僕に当たるというタイトルはいかにも意味ありげな雰囲気がプンプンしているけれども、そこの意味性に…
 

 
ank
『ひとりじゃないんだぜ』
 メチャ大作。この手作り感溢れるMV、冒頭の「まこと0才」がまったく0歳じゃなくてちょっとグロいが、そこを…
 

 
Yves Tumor
『Licking An Orchid (ft. James K)』
 読み方に戸惑うこと必至。どうやら、イヴ・トゥモア、と読むらしい。そんなスタート地点からつまずきかねない…
 

 
THE BOY MEETS GIRLS
『サマータイムマシーン』
 フェスってなんなんでしょうかね。思うに、なんか行っとかないとダメっしょみたいな、そんな感じのイベントなんでしょうかね…
 

 
レイラ
『Emma』
 この終始不機嫌な雰囲気のボーカルが妙に心地良い。失恋したあとのまだ後をひくように残る想いが綴られた歌で…
 

 
佐野元春
『YOUNG BLOODS』
 先日なにかのテレビ番組のBGMで佐野元春が流れてて、感じとしては洋楽が流れてるような雰囲気なんだけれどもやっぱり…
 

 
のっぺら
『うそなき』
 おとといの北沢東京さんのレビュー、小棚木もみじがすごく良くて、ぶっ壊れてんな〜、すごいな〜、こういう壊れてる人好き〜…