musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
ヒカシュー
『プヨプヨ』
 2010年代後半にヒカシューを観て聴いてもあの当時に当時の若者が感じた何かをリアルに感じられるわけがないと書いたのだが…
 

 
テジナ
『You Are My Sunshine』
 この既視感、デジャヴ。なんだろうこれ、なんだろうこれ。そんなことを感じる音楽に出会うことは多々ある。そう感じた時に…
 

 
TETORA
『ずるい人』
 切り裂くようなハスキーな声。ハスキーというのかこれ? ハスキーとはちょっと違うのかもしれないけれど、各フレーズの…
 

 
comeropeway
『Sunday Morning』
 このギターのペラペラ感。音の厚みがあるんだかないんだかよくわからない構成の中に圧倒的な存在感で鳴っているペラペラな…
 

 
まちぶせ
『深夜徘徊デート』
 この軽快なサウンドにさほど歌唱力がもどかしいボーカルの歌。これがこんなにも心地良いのはいったい何故だろうか…
 

 
小西真奈美
『最後の花火』
 最近テレビであまり見ないなあと思ってたらこんなことしてて小西真奈美。調べてみたら昨年はインディーズでリリースして…
 

 
三回転とひとひねり
『知らない』
 自由だな。AメロとかBメロとかいうものから解放された楽曲だから当然サビもなく。これはBGMを流しながらの詩の…
 

 
King Gnu
『Flash!!!』
 2000年頃以降くらいに耳にするようになった音楽ジャンルにはどうにもイメージを持ちにくくて、オルタナティブ…
 

 
橘いずみ
『永遠のパズル』
 善くも悪くも90年代の音楽だなあと思う。一方でTRFなどの小室サウンドがあり、渋谷系の音楽もあり。インディーズ系の…
 

 
Jeepta
『シナリオ』
 好きになった時には解散してた。解散後も曲が流れ、カラオケで歌われる程の超有名バンドではないけど、私の胸をノック…
 


 
灰色ロジック
『知らない街』
 今の自分を取り囲むすべてを捨てて人生をリセットしたい。そんな気持ちになることは誰にでもあるだろう。この曲は曲自体に…
 

 
Louis Cole
『Things』
 前年の大傑作、Thundercatの「Drunk」。そのプロデューサーの一人でもある、Louis Coleのソロ作である。彼のマルチな…
 

 
東京パラドックス
『ハッピーバースデートゥーミー』
 なんだろうかこのクセになる怒濤っぷり。KIKIさんのけっして外れてなどいないのに外れているんじゃないかと感じてしまう歌…
 

 
Clean Bandit
『Solo feat. Demi Lovato』
 そうだ、京都行こう。そんな夢のような言葉とは十年以上もご無沙汰だ。前に訪れたときは、今ほど外国人観光客が多く…
 

 
Eurythmics
『I’ve Got a Life』
 自己責任という言葉が世の中を飛び交う時代。それは人々が余裕を失いつつあるということなのだろう。余裕があれば誰かを…
 

 
ハレソウ
『ハレルヤ』
 Spotifyでランダムに新曲を流して聴いていたらなんか良い感じの曲。こういう出会いも最近はあるよなあとストリーミング…
 

 
Ross From Friends
『Pale Blue Dot』
 暑かった今年の夏も、終わってしまった。酷暑にうんざりしたのは確かだが、終わってしまえばさみしくなるのも、いつもの…
 

 
さとうもか
『melt summer』
 何故だかせつない。けっして歌唱力があるわけじゃないし、舌足らずというか鼻にかかる声だし、魅了される歌じゃないのに…
 

 
MAGIC OF LiFE
『PHANTOM』
 声についつい耳が止まる。この声はどうやって出されているんだろうか。全編ファルセットのような声。さすがに中低音域では…
 

 
Part-Time Friends
『Born to Try』
 まさに、好感度大、と言える曲だ。軽快な音が淡々と流れていく。ほどほどの距離感で重なり合う男女の歌声。何よりMVが…