musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
LOOKLIKE
『Journey』
 シンプルにエネルギーだけが前に出ていく様子が心地良い。よくよく聴けば歌詞に意味があり、その歌詞を噛みしめて鑑賞する…
 

 
YUCARI
『Wake Up』
 低音で吐き捨てるように歌う。ドスが利いている。この音域でずっと安定的に歌えるシンガーは結構少ない。HPの…
 

 
PSY・S
『Woman・S』
 PSY・S、好きだったなあ。松浦雅也‎とCHAKAのどちらが好きなのかということで意見も評価も分かれるのだろう。解散後に…
 

 
雨のパレード
『Ahead Ahead』
 この1月にベーシストが脱退し、この楽曲を含むアルバムが彼らの新たな章のスタートとなった。タイトルの…
 

 
BRADIO
『O・TE・A・GE・DA!』
 BRADIOのボーカルってこんな顔だっけ、なんか太ったりしたかと思ったMVの冒頭、実は宙づりで逆さになってたのね…
 

 
ザ・ハイロウズ
『千年メダル』
 よく聴いたなあ、この曲。ブルーハーツが解散してハイロウズが生まれて、なんだよブルハじゃないのかと落胆したものの…
 

 
Dannie May
『今夜、月のうらがわで』
 まだ駆け出しのバンドで、まだホームページもなくて公式Twitterアカウントは先月半ばにできたばかりということなのだが…
 

 
Mom
『Boys and Girls』
 聴いていてポップなナンバーかと思っていたら途中からラップパートが入ってきて、ん、ラッパーかと思ったらTwitterの…
 

 
HY
『366日』
 HYの名曲のライブ映像が3月末に彼らのオフィシャルYouTubeチャンネルにアップされていた。久しぶりに聴いた…
 

 
ペントノート
『MAGIC BUTTON』
 どこまでも霞がかかったように手が届かないようなもどかしさがMV全編を通して拭えない。画面にはアウトラインと…
 


 
Nilüfer Yanya
『Baby Blu』
 ニルファー・ヤンヤ、と表記するのが正しいのだろうか。彼女はトルコ系のイギリス人アーティストだ。要注目の新人として…
 

 
mahina
『彗星の尾っぽにつかまって』
 世の中にはメルヘンなものというものがあって、ではメルヘンって一体なんだろうと思うとよくわからない。絵本に出て…
 

 
およそ3
『ヘッドホン・ガール』
 広島の怪バンドおよそ3が東京に進出してしばらく経つ。進出したのっていつだったっけ、webにも書いてないし昔そういう…
 

 
CHROMATICS
『TIME RIDER』
 Chromaticsの雰囲気は、はまったらクセになる。一昨年、ツインピークスがまさかの復活、続編が放送された。舞台の一つ…
 

 
H△G
『桜流星群』
 実写と線描が重ねられるMV。実写はリアルかというと、多分リアルなんだけれども、実際に目で見ている光景とはかなり…
 

 
BiS
『Are you ready?』
 「あの子が辞めたら私の中では一段落だ」って旧BiSから追いかけて。あの子が辞めてBYSになっても、自分のBiS熱は全然…
 

 
LSD
『No New Friends』
 今年のフジロック、最大の目玉はSiaだろう。祝、初来日! ついに彼女のパフォーマンスを体験できる。彼女は現在、LSDと…
 

 
2216cm
『嫌になる』
 自己嫌悪に陥りそうなシチュエーションを次々と紹介する、あるある系の歌詞。あるある系の歌詞の場合、例えば…
 

 
踊ってばかりの国
『weekender』
 久しぶりに見た踊ってばかりの国。過去に2度レビューしたもののそこから約4年半。その時取り上げた曲も動画公開は…
 

 
Billie Eilish
『bury a friend』
 先月、2週に渡って開催されたコーチェラでのライブ映像だ。いつまで動画が見られるかわからないが、今最も勢いのある…