musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
BARBEE BOYS
『なんだったんだ?7DAYS』
 BARBEE BOYSって80年代後半から90年代にかけて活躍したバンドの中でもちょっと特殊なポジションだったように思う…
 

 
さめざめ『コンドームをつけないこの勇気を愛してよ』
 小さな頃読んだ藤子不二雄の漫画で、テレパシーの超能力を手に入れた主人公が一人二人相手に「僕は心が読めるんだ」と…
 

 
Fancy Girl Cinema
『Sunday』
 日本人のバンドにとって英語詞ってどうなんだろうというのは個人的な結論の出ない永遠のテーマなのだが、それは…
 

 
the peggies
『サマラブ超特急』
 ガールズバンドというものはやはり注目すべきだとずっと思ってて、いやそれ別にガールズじゃなくても性別関係なく…
 

 
Blue Bird's Claxon
『青い春』
 激音。この動画も他の動画と較べて音圧強いし、そういうことだけでも激音になったりはしているんだけれども…
 

 
青木まりこ現象
『レジの唄』
 このやる気があるのか無いのかよくわからないテンションで進む、いや突き進む。演奏はサウンドはプログレというか…
 

 
土岐麻子
『Black Savanna』
 土岐麻子の新譜を聴いていて。ひっかかるのは「Cry For The Moon」という曲だった。人間生きているといろいろなものを…
 

 
前川清
『長崎は今日も雨だった』
 「ご当地ソング」というのは量産されていて、ゆるキャラも増えていて、なかなか温度差がある。そんな中でもこの曲は…
 

 
メメタァ
『僕がメガネをとったら』
 ああ、これはアンサーソングだ。いや多分違うのだけれど。昨年3月にこのメメタァの『ハイライト』という曲のレビューを…
 

 
cinema staff
『first song(at the terminal)』
 cinema staffとアルカラのスピリットEPからの「first song(at the terminal)」がとても良い。カオティックに悶えるような…
 


 
がつぽんず
『彼女は冬眠中』
 このほのぼののんびりしたテイストはいったい何なんでしょうか。冒頭サビメロから始まって、それが終わると通常はAメロ…
 

 
Snail Mail
『Heat Wave』
 カタツムリ郵便、ってものすごく遅いんだろうな。しかも稼働するのは梅雨の時期限定。悲しいかな、手紙を送り届ける前に夏が…
 

 
プピリットパロ
『p.s.』
 抜けのいいツインボーカルがとても心地良い。男女混声ボーカルの場合、どちらかが主でどちらかが添えもの的なバランスの…
 

 
Laura day romance
『lovers』
 この力の抜け具合がとても心地良い。力の抜け具合といったって別に音が小さいとかではなくて、ウクレレ弾き語りみたいな…
 

 
Yonatan Gat
『Cue the Machines』
 元々、イスラエルのオルタナかつサイケなバンドのギタリストだったらしい。その前提を踏まえると、民俗的な歌声…
 

 
O's-age
『移ろう季節に花束を』
 CMなどでサビだけを聴かされ、とても良いので1曲通して聴いたらサビ以外が全然ダメでガッカリするということがよくある…
 

 
IIVU
『UP&DOWN』
 どこか懐かしいなと感じるのはその懐かしい元となる時代に生きていたということの現れで、その頃に生まれていなかったり…
 

 
August Greene
『OPTIMISTIC feat.Brandy』
 当初、Amazonでのデジタル配信でしか聴けなかったが、Spotifyでも配信された。これは朗報。MVはこれしか…
 

 
SonoSheet
『擦れ違う街』
 バンドのマークと思われるマークをお面として顔につけて街を歩くシーンとスタジオでの演奏シーンが交互に映される…
 

 
majiko
『ひび割れた世界』
 こういうのを見ると、才能というのは次々と出てくるものだよなあと改めて実感する。メジャーが新人女性シンガーを…