musipl.comではまだあまり知られていないアーチストをYouTubeの映像を通じて紹介していきます。

 
Ancient Youth Club
『Manhattan』
 2016年のEP『For,Emma』からの「Stay」も話題になった佳曲だったが、あくまで個人的にはこの『Manhattan』の…
 

 
のん
『スーパーヒーローになりたい』
 そういうことはともかくとして、驚いたというか感心したというか、歌っても能年礼奈は能年礼奈なんだなということ…
 

 
Stefano Guzzetti.
『New Day (Tokyo)』
 ステファノのピアノとストリングス・トリオの風趣が合わさった典雅な曲にのせて切り取られる緩やかな無数の日本の…
 

 
シュノーケル
『いいじゃん』
 肩の力がまったく抜けた感じのポジティブメッセージソング。だと思う。登場するバンドメンバーがことごとく普通の…
 

 
高中正義
『Eary Bird』
 そういうわけで時代時代の代表的なギタリストの音を聞き返してみて、やっぱ高中スゴいわ、という結論に達する。ボーカルが…
 

 
あいみょん
『愛を伝えたいだとか』
 『スターウォーズ』が、物語を買いまくって自社製品化するD社の手に渡った。シンデレラや白雪姫はグリムが、人魚姫は…
 

 
白い朝に咲く
『日々の泡』
 切り裂くような声。こういう声は、自我がやむにやまれず噴火のように表面に出ていく、その時の勢いのようなものを積み重ね…
 

 
キリンジ
『エイリアンズ』
 休日ダイヤでこそ、真っ当に居られる感覚を持ち続けたキリンジがその後も外から柔らかく街に、アンガジュマンしながら…
 

 
Ribet towns
『メトロ』
 アイリッシュな雰囲気のするギターのストロークがとても可愛くて、楽曲は終始祝祭の雰囲気に包まれているようだ…
 

 
ザ・クロマニヨンズ
『どん底』
 今の若い人はザ・クロマニヨンズのことをどんな風に感じるんだろうか。若い頃にブルーハーツに接した人たちは…
 


 
GRAND FAMILY ORCHESTRA
『ユリーカ』
 この声は喉のどこを通って音になっているんだろう。最近はそんなことを考えてしまうボーカリストが多いように感じている…
 

 
恋は魔物
『あなたには関係ない』
 こういう声はなんというんだろうか。囁くような声、ちょっと違う。野太くはなくて、囁くように歌っているのだけれども…
 

 
Black Kids
『In A Song』
 彼らが戻って来た。9年ぶりという事実に驚愕している。ベテランならいざ知らず、これが2作目だ。とっくに解散したと思って…
 

 
忘れてモーテルズ
『馬鹿野郎はお前のほうだ』
 シンプルの極みというべきサウンドに楽曲。一種アナクロな感じだと受け取る人もいるだろうし、多分その感情は間違っていない…
 

 
JOHN LENNON
『Happy Xmas(War Is Over)』
 すっかり定着化したようなハロウィーンが終われば、早くもクリスマスの足音がし始める、多くのクリスマス・ソングに混じって…
 

 
The Belligerents
『Science Fiction』
 ネットショップに加え、ストリーミングサービスの充実も甚だしい。便利さに慣れすぎて、もういよいよ実店舗はいらないんじゃ…
 

 
民謡クルセイダーズ
『会津磐梯山』
 民謡クルセイダーズのような姿はだからこそ頼もしく映る。日本民謡とアフロ・ビート、クンビア、ブーガルー等などとの…
 

 
Lucky Kilimanjaro
『Favorite Fantasy』
 とても軽快なポップミュージック。そしてどことなく懐かしい印象。こういうのを、シティポップと呼んでいいのだろうか…
 

 
Ibeyi
『I Wanna Be Like You』
 滋養に満ちた音楽、というのが第一印象だ。民族的なエッセンスが感じられつつ、モダンでもある。パリ育ちのキューバ系…
 

 
桑原あい×石若駿
『ディア・ファミリー』
 土日のニュース番組のオープニングテーマのこの曲。夜なのに朝のような爽やかさでとても印象に残る。番組のテーマの時には…