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review, 大島栄二

review, 大島栄二

このシンプルなロックサウンド。いや、フレーズ? 言い方は何でもいいけど、このシンプルでオーソドックスともいえるド直球なロックが僕は好きです。ナイトウォーリーというのが何なのかも知らないし、この歌の主人公が論理明晰ななにかを伝えようとし ...

review, 北沢東京

review, 北沢東京

スマホで片手操作で見るのだからタテ型動画はデフォ。ユーストなにそれ?LINE LIVEの配信もタテ型セブンティーン。「縦書きの小説はなんかリアルじゃないし、感動できない」って、そうだよねトゥエンティー。○月○日新曲リリース→当日0時に ...

review, 夜鍋太郎

review, 夜鍋太郎

このうつくしい曲をじっくり集中して聴きたいのだけれど、どうやって撮っているんだろう、とPVの内容ばかり意識してしまう。あれ? でも撮影方法をあれこれ推理、想像するバックグラウンドミュージックとして、この曲ぴったりじゃない? と趣旨こそ ...

review, 大島栄二, 高井息吹

review, 大島栄二, 高井息吹

ナチュラルな変わった人というのは時折現れるが、その頻度はやはり時折であって、なおかつその変わりぶりが表現に向かうことがその中でも稀だったりするので、そういう人に出会ったらとりあえず注目しておくのが大事だ。注目して、見続けているうちにそ ...

review, 松浦達

review, 松浦達

ジャジーでスムースな音楽が流れるカフェは落ち着く。しかし、翻るに、ジャジーでスムースな、っていうのは何なのだろうと思う。そもそも、ジャジー(Jazzy)って活気のあるイメージと混ざり合った中で抽出された華やかさでもなかったかと想いなお ...

review, 大島栄二, 矢野顕子

review, 大島栄二, 矢野顕子

東京は夜の七時って、そうか矢野顕子がピチカートファイヴのあの名曲をカバーしてたのか。って、んんん? なんか違うな。いや、全然違うじゃないか。別の曲ですよ、別の曲。ググってみたらピチカートのは1993年に発表されてたらしく、矢野顕子のこ ...

review, 大島栄二

review, 大島栄二

特別に美人ということでもなくたって、常時笑顔でいることで可愛くなるというのはホントの話なのだろうということを、このビデオの藤岡みなみを見ていると実感する。元々タレントの人がそこそこ大手の事務所に所属しててこういうバンド(グループ?)を ...

review, メメタァ, 大島栄二

review, メメタァ, 大島栄二

メガネボーカル西沢くんが真摯なまなざしでカメラを見据えるそのショットに、僕は平成の大江千里というキャッチフレーズを付けそうになる。黒ブチのセルフレームが流行するのは一定のサイクルで繰り返されるのか、大江千里が登場した昭和最後の頃という ...

review, 夜鍋太郎

review, 夜鍋太郎

大物洋楽アーティストの「日本飛ばし」とも言えるワールドツアーが増えている。その現状に対してファン一個人ではどうにもならないのがもどかしい。そんな中、大物ではなくても海外アーティストが東名阪のみならず、その他の地方を回るスケジュールを組 ...

review, 大島栄二

review, 大島栄二

好きである。日頃から音楽について小難しいことを考えたり書いたりするのだが、音楽はその文字の通りに楽しめばいいだけのことであって、小難しい思想や哲学は必ずしも必要ではない。というか、無用だ。THE NUGGETSのボーカル工藤わたるがど ...