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review, 大島栄二, 小沢健二

review, 大島栄二, 小沢健二

小沢健二、自由だなあ。何やってるんだろう彼は今。海外アーチストだと数年かけて世界を回ってコンサートして、数年休養して、またアルバム作って世界を駆け巡るみたいな人はいるけれど、そういうアーチストの数年休養は音楽活動サイクルの中のパートだ ...

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ベガスでカジノ。もう言葉だけでステキって思う。カジノといえばラスベガス。王道で有名で、だからカジノマニアからすればまるで京都に行ったら金閣寺と清水寺といってるようなもので、素人やなと思われるのかもしれないが、京都中のマニアックなお寺を ...

review, タケモト リオ, 大島栄二

review, タケモト リオ, 大島栄二

作品を作り表現をする。絶対の正解などない上に、運営していくためには金銭的な収入も不可欠という状況の中で、誰もが悩む問題についてとても真摯に向き合っている歌。絶対の正解などないのだからもちろんこれが答えだと結論づけることも難しいことなの ...

review, 夜鍋太郎

review, 夜鍋太郎

6/9でロックの日。せっかく担当の水曜日なのだから、それっぽいものを紹介してみようかしら……とレビュー候補メモを調べてみたものの、「ロックの日!」という響きにそぐわないものが多く並ぶ。依然、ロック不毛の時代は続いているのかもしれない、 ...

review, wacci, 大島栄二

review, wacci, 大島栄二

ズルい。ズルいよこの曲は。女性の方が勝手に恋したのだから、あなたには迷惑なんてかけずに身を引きます的な内容の歌。もちろんそういう心模様は存在するだろうけれど、それを男性グループが歌うか? それ、男性の願望なんじゃないか、後腐れ的展開は ...

review, 大島栄二

review, 大島栄二

永遠という言葉を信じてもいいのはいったい何歳までなのだろうか。若い頃は今自分がやっていることをずっと続けていけるのだと普通に思う。だがある時そんなのは叶わない寝言なのだと気付いてしまう。子供ができると、この子の成長を永遠に見続けること ...

review, V6, 大島栄二

review, V6, 大島栄二

V6解散。それは11月の話なのでまだ解散しているわけじゃないけれど、解散することはすでに発表されている。カミセンとかトニセンとかいってた彼らもカミングセンチュリーであるはずの21世紀になってもう20年、メンバー全員が40代になっている ...

review, 北沢東京

review, 北沢東京

スマホのバッテリー残量が半分以下になってるのに、ゲームの中でパワー回復アイテムを使ってしばらく集中していると、無意識の中では充電が回復していたような錯覚をしていて、バッテリー残10%のアラートにびっくりした。あみのめの「サヨナラ」のP ...

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軽快だということが正義だということがよくわかる曲だ。この曲に哲学的な内容とか無くてもいい、というか無い方がむしろいい。テディベアへの想いとか、そういうのを多少込めてあるのだろうと思うけれど、そんな想いなんてどうでもよくて、「テディベア ...

review, 夜鍋太郎

review, 夜鍋太郎

英国レスターの5人組、easy lifeのデビューアルバムが発売された。レスターという都市に関しては、以前、Nick Moonや地元の大スターKasabianのレビューにおいて、岡崎慎司が所属しするチームが成し遂げた奇跡のプレミア優勝 ...