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review, 夜鍋太郎

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「フレンチエレクトロ」。さらにその代表的なテクノレーベル、「Ed Banger」。これらのなつかしい名前に、未だに胸がときめく音楽好きも多いはず。Justice、SebastiAn(どちらも以前レビューで扱った)はもちろん、Mr.Oi ...

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2002年の2ndアルバムは、Dovesの代名詞と言える名盤だ。私にとっても非常に思い入れが強い。そんな彼らが今年に入り、実に11年ぶりの新曲をリリースした。アルバムも9月に発売する。停止、休止、解散、どの状態だったかはわからないが、 ...

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カマシグラスパーテラスマーティン!!! カタカナ的に連ねると、まるで何かの必殺技みたいにも聞こえる(自ら感嘆符をつけておきながらこの言い草もなんなんだが)。正確に綴ると、Kamasi Washington、Robert Glasper ...

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Ninja Tuneという最高にクールな名前のレーベル。その主宰者でもあるColdcutが新プロジェクトを立ち上げた。それがKeleketla!だ。同名のアルバムがすでに発売されていて、これがもう全編たまらない。これはその中の曲をセッ ...

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うねるような低音! 一定のリズムで跳ねるキック音に、奔放なギターリフが重なる。曲が進むにつれて、こちらの感情もせり上がっていく。エレクトロポストパンクの気持ちいい要素を詰め込んだこの曲に、私は歓喜した。ただ、PVの再生回数を見る限り、 ...

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昨年、「3 Nights」が個人的にも超ヘヴィーローテーションだった、Dominic Fike。心待ちにしていた彼のデビューアルバムが、もう間もなく発売される。うれしい! これはそのアルバムからの先行シングルだ。モダンなムードもありな ...

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プロデューサーとしてもその名を馳せるBaauer。彼のオリジナルアルバムがついに発売となった。まさに、満を持して、と言ったところだ。まずはMVに関してだが、近未来というか、どこかゲーム的な世界下での各種生命体のダンスシーンが無性に胸を ...

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延期が決まったフジロックについて話すのも気が重いのだが、これはこれで現実を受け入れるしかない。来年を楽しみにして前向きにいこう。さて、Khuruangbinは昨年のフジロックでも最終日のField of Heavenのトリを飾り、その ...

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通算5作目のアルバムが発売されたばかりのGo Go Penguin。何がいいって、バンド名がいい。これがもし「Go! Go! Gorilla」だったらどうか。私は果たして彼らのことを、彼らの曲をここまで愛せるのか。いや、ゴリラは違う。 ...

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Mike Hadreasのプロジェクト、Perfume Genius。彼の5作目は今年上半期に発売されたアルバム中、ベスト1なのではないだろうか。控えめに言っても、2020年を代表する1枚となるのは間違いない。それほどまでにすばらしい ...