musipl.comではいろいろなアーチスト、音楽関係者へのインタビューや、特別原稿を公開していきます。

 
「ぼく“ら”の流動性は“ら抜き”で始まっている」  〜小沢健二19年ぶり新作シングル「流動体について」でのよしなしごと〜 文=松浦 達
 あるメディアを通じて、小沢健二から昔ながらのチャット形式で、新曲のフィジカル・リリース発表とその後のメディア露出や、細々したことが声じゃなく文字で語られた。

(2017.2.23)
 


 
『2017年1月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2017年1月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2017.2.2)

 


 
『2016年年間総合アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年の年間総合アクセスランキングベスト10を発表しました。

(2017.1.2)

 


 
『2016年12月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年12月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2017.1.2)

 


 
『2016年11月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年11月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.12.2)

 


 
世界を変えてしまうかもしれない、願いを嗤う瀬にそれでも        文=松浦 達

 このmusipl.comの目につくレビューが1,000という数前後の中、また先に続いてゆく中で、少し触れておきたいことがある。

(2016.11.8)

 


 
『2016年10月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年10月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.11.1)

 


 
スピッツ『醒めない』によせて
                  文=松浦 達

 今回の日本におけるビッグ・リリースのひとつ、スピッツの新作「醒めない」からあれこれ考えてみてもいいかもしれない、と短いながらこういう記事を書く。ガラパゴス化を…

(2015.10.20)

 


 
『2016年9月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年9月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.10.1)

 


 
『2016年8月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年8月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.9.1)

 


 
サマーソニック2016の歩き方(夢と魔法の国編)
                  文=夜鍋太郎

 今年のサマソニをどう楽しむか。それは、2大アンセムを聴く。これに尽きる。つまり、両日のヘッドライナー、Underworld、Radiohead、両アーティストの「あの曲」を聴く。

(2015.8.5)

 


 
ケリーマフ『with Trash Beat』
〜荒々しく吠えるスタイルとシンプルなサウンドの原点〜

2nd『with Trash Beat』が好調。レコ発を終えツアー真っ最中の彼らにインタビューをこころみた。彼らの荒々しく吠える表現スタイルとシンプルでスタイリッシュなサウンドの心地良さの原点を探って。

(2016.5.25)

 


 
『2016年7月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年7月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.8.2)

 


 
『2016年6月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年6月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.7.1)

 


 
『2016年5月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年5月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.6.1)

 


 
本田みちよさん、ご結婚!!
 〜musipl.comにとっても、晴れやかなお知らせです〜

  musipl.comでレビュアーをしてもらっている、本田みちよさんが入籍されました。おめでとうございます!!

(2016.5.25)

 


 
『2016年4月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年4月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.5.15)

 


 
『2016年3月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年3月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.4.5)

 


 
『2016年2月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年2月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.3.1)

 


 
『2016年1月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2016年1月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.2.1)

 


 
スガシカオ『THE LAST』
 〜奪われない人称性と、新しい朝を買いに行く方法論〜 文=松浦 達

 スガシカオの『THE LAST』の一曲目「ふるえる手」は、彼のザラッと、どこか、諦念と人間そのものの後ろ暗さを…

(2016.1.15)

 


 
『2015年総合アクセスランキング』

 musipl.com記事&レビュー、2015年の総合アクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.1.5)

 


 
『2015年12月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年12月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2016.1.1)

 


 
『700レビューを超えて』
 〜レビュアーさんたちのご紹介を兼ねて〜 文=大島栄二

 700レビューを記念し、現在レビューを寄せていただいているレビュアーさんを再度ご紹介し、各レビュアーさんの紹介した楽曲の中から…

(2015.12.3)

 


 
『2015年11月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年11月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.12.1)

 


 
『2015年10月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年10月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.11.2)

 


 
『2015年9月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年9月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.10.1)

 


 
『ホリケイコ―聴こえ正される、自然の音息』
                  文=松浦 達

 地方への移住問わず、都市生活の利便性を離れ、ある種の僻地に身を置くのは相当の覚悟以上のものがある。余りある自然や人の優しさに触れることだけではなく…

(2015.9.14)

 


 
『2015年8月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年8月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.9.1)

 


 
『サマーソニック2015の歩き方(千鳥足編)』
                  文=夜鍋太郎

 今年のサマソニはやばい、やばすぎる、と春先から周囲に言い続けてきたのだけれど、まだまだ言い足りず、この度、こうした特集を書かせてもらうことになった。とは言っても…

(2015.8.5)

 


 
『2015年7月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年7月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.8.3)

 


 
『2015年6月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年6月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.7.1)

 


 
【2015年度売れそうなアーチスト大予測】
 売れて欲しいな良いんだもの(男性Vo.編)
                  文=大島栄二

2015年度『このアーチストが売れる!』大予測をしてみました。当たるかどうかはわかりませんが、勝手に選んでみました…

(2015.6.23)

 


 
【2015年度売れそうなアーチスト大予測】
 売れて欲しいな良いんだもの(女性Vo.編)
                  文=大島栄二

2015年度『このアーチストが売れる!』大予測をしてみました。当たるかどうかはわかりませんが、勝手に選んでみました…

(2015.6.15)

 


 
Mr.Childen『REFLECTION』によせて
  〜過程を刻むための、語り部のまわり道〜 文=松浦 達

『REFLECTION』は、実質的な本編14曲と、総体たる23曲を通じて、ウロボロスの蛇みたくミスチルがミスチルそのものを飲み込むような感覚を受けるが…

(2015.6.11)

 


 
『2015年5月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年5月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.6.1)

 


 
UQiYO、せわしなく動いてゆったりを奏でる
                  文=大島栄二

4月の月間アクセスランキングにも9位にランクインしたUQiYOの全国ツアー『TWiLiGHT 夕陽と雨と虹とキラキラと』が展開中。先日京都でのライブに行ってきた…

(2015.5.22)

 


 
『2015年4月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年4月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.5.1)

 


 
【2015年度売れそうなアーチスト大予測】
 売れるだろうな、いやもう売れてる?
                  文=大島栄二

2015年度『このアーチストが売れる!』大予測をしてみました。当たるかどうかはわかりませんが、勝手に選んでみました…

(2015.4.17)

 


 
ケリーマフ、絶叫するしか方法を持たぬ潔さ
                  文=大島栄二

2014年7月に初めてレビューが掲載されて以来、9ヶ月連続でアクセスランク上位に入り続けているケリーマフ。注目度の高い彼らの魅力をここであらためて確認してみたい…

(2015.4.6)

 


 
憶えていられる場を再形成するために
                  文=松浦 達

このmusipl.comも500レビューを越え、じわじわとながら、多彩な記事、コンテンツ、新規レビュワーの方々が増え、厚みが増してきた。筆者も途中から関わらせて戴きつつ、他の音楽サイトとの差異やここでしかできないものを思索しながら…

(2015.4.6)

 


 
『2015年3月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年3月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.4.1)

 


 
絶望ルーシーは立ち止まらない
                  文=大島栄二

2015年3月1日、絶望ルーシー3枚目のCD『スプリング・ブルース』がリリース。高校生バンドとして活動、注目を集めてきた彼らにとって卒業式の日のリリース。そして翌日のレコ発ライブ。絶賛の嵐を浴びたほぼ1週間後、彼らはTwitter上で活動休止を宣言する…

(2015.3.25)

 


 
ヒラセドユウキは平成の坂本龍一である
                  文=大島栄二

ヒラセドユウキのツアー『monochrome』を観に、京都の会場である元立誠小学校に足を運ぶ。彼の音楽をどう評するのがいいのか。主目的はそれを見極めることだった…

(2015.3.17)

 


 
『2015年2月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年2月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.3.3)

 


 
ヒラセドユウキ新しいMV、全国ツアーについて
                  文=松浦 達

ヒラセド氏のピアノ、徳澤青弦氏のチェロの蠱惑的な絡み合い方も見事といえますが、アルバムの9曲として意味合いが残響してくる中ではバランスの難しさは感応も致しましたが、是非、興味がある方は聴いてほしいとも思います。…

(2015.1.28)

 


 
『2015年1月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2015年1月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.2.3)

 


 
『2014年年間総合アクセスランキング』

 musipl.com2014年の年間総合アクセスランキングベスト20を発表しました。

(2015.1.5)

 


 
『2014年12月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年12月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2015.1.1)

 


 
『聴いたことのないリズムで心をえぐる』
 中古U.F.O. インタビュー
  〜「右手があった頃」の意味〜

 中古U.F.O.は楽器構成の特異さもさることながら、彼らが生み出すうねりのような大胆な轟音サウンドと、心の襞に触れるような繊細な歌詞のギャップがバンドの最大の特徴だ……

(2014.12.18)

 


 
脱・国境化、伝承化される「うた」のために、
2014年のくるり
                  文=松浦 達

今年のくるりは、再び京都を離れ、新事務所の立ち上げ、東京に軸を置きながら、多様にしてこれまで通りのオルタナティヴな姿勢を崩さずに、日本のロック・シーンのより核心に…

(2014.12.8)

 


 
『2014年11月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年11月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.12.1)

 


 
『僕は自分の作る曲をすべてロックだと思っている』
 ヒラセドユウキ インタビュー
 〜『monochrome』から聴こえる鋭利な色彩〜

 ポストクラシカル、ポストミニマリズムという概念が急速に漂白化する中で、気鋭の彼の作品は不思議な……

(2014.11.4)

 


 
『2014年10月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年10月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.11.1)

 


 
『だけん、死ぬ前に聴いてくれ』
 絶望ルーシー インタビュー
 〜ストレートな過激さの背景にある止めどない優しさ〜

 彼らは高校生バンドである。だが多くのティーンバンドたちとは明らかに違う個性を持っていて、不思議な魅力を暴力的な音とともに撒き散らしている。

(2014.10.10)

 


 
『2014年9月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年9月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.10.1)

 


 
京都音楽博覧会、ライブレポート
                  文=松浦 達

京都音楽博覧会についてのライヴ・レポートを。詳細なる感想や曲目などは他のメディアや個々で綴られてゆくと思いますので、ここではある種、独自のアングルから進めていきたいと思っておりますのは御配慮ください。

(2014.9.23)

 


 
八年目の京都音楽博覧会、つながる国境
                  文=松浦 達

今でこそ、世界中でロック・フェスティバルが行なわれるようになり、楽しみ方も千差万別になってもきています。会場でも多彩なステージに分かれ、総合アトラクションのように楽しむことが出来て、訪れた人たちもフレキシブルに

(2014.9.21)

 


 
『くるり『The Pier』巡礼』
     ―私たちの耳は見えているか  文=松浦 達

実作品が店頭に並び出す頃、そうではなくとも、正式にリリースされる頃、今でこそ、フライングゲットといった言葉が戯画化もされていますが、何かをじっくり待つという行為は意義深さの質が変わってきていると感じます。

(2014.9.16)

 


 
『2014年8月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年8月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.9.1)

 


 
『300記事を越えての定義行為として』
  musipl.com 大島栄二 × 北沢東京 × 松浦達 特別記事

レビューが300本を超え、主要レビュアー3人がそれぞれ5つをピックアップし、相互にコメントを加えました。1周年の記念碑的な記事になっています。

(2014.8.27)

 


 
『2014年7月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年7月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.8.1)

 


 
『9弦ギターを使う意味』
 おぐまゆき インタビュー
  〜正直であるが故に嫌われる〜

 おぐまゆきの12弦ギターには9本しか弦が張られていないし、張られている9弦も通常の弦が張られているのではない。

(2014.7.30)

 


 
『2014年6月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年6月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.7.1)

 


 
『不良の音楽』BABYMETALの躍進に見る「不良」性の魅力について

 最近ある人のリツイートで「ロックも昔はやばかったわけよ。ジョン・レノンなんて今は聖人だがありゃ気違いだよ。その曲が今や音楽教科書に載ってるんだから、去勢されっぷりが半端ない。」というツイートを見た。確かにそうだ。ビートルズの来日武道館公演は当時の中学生高校生は禁止……

(2014.6.20)

 


 
世界のんびりヴァーチャル音楽紀行(仮題)
第1回 伸びゆく魅惑、ベトナム〜インドネシア

 これからはしばらく近接の東南アジアを練り歩いてみるのもいいのではないか、ということで、軽やかに“VIP”の三か国に致しました。“VIP”とは、「ベトナム」、「インドネシア」、「フィリピン」の頭文字を取り、そのまま“要人”という意味も含みます。

(2014.6.10)

 


 
倉地久美夫『いいえ、とんでもございません』
―現実には必ずしも、適切な歌はそぐわないー

 このたび、〈円盤〉からの2012年の前作『逆さまの新幹線』に続く、〈windbell〉からのリリースとなる最新作『いいえ、とんでもございません』は、彼の強烈な個性と詩的表現がアクチュアルに交叉するのではないか、という好作になっている。

(2014.6.5)

 


 
『2014年5月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年5月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.6.2)

 


 
『京都の桜 〜無名の美を楽しむ心〜』

僕が京都に暮らすようになって今年で3度目の春。実はもう有名な桜はあまり見に行かなくなった。有名どころでなくとも、京都には名もない桜が沢山あり、それらがいずれもキレイであると気付いたのだ。全国から集まる観光客で大混雑の有名桜を見ずとも、京都の桜を楽しむことは出来るのだ。

(2014.5.26)

 


 
『子猫のように歌う人』
 正山陽子 インタビュー

 『バイバイバイ』という曲の動画から伝わってきたのは、結構アダルトでムーディーなシンガーの姿。しかし実際に会ってみた正山さんはとてもキュートで、明るい笑顔が似合う女性だった。

(2014.5.21)

 


 
『音楽とは僕に取って、背景に無言で流れているものなのです』
ママレイド ラグ 田中 拡邦 インタビュー

 堅実に、キャリアを重ねてきたママレイド ラグ。このたび、6枚目となるオリジナル・アルバム『So Nice』を5月14日にリリースする。そこで、musiplとしてはメール・インタビューを試みた。

(2014.5.20)

 


 
世界のんびりヴァーチャル音楽紀行(仮題)
第0回 台湾

 世界を巡ってゆくにあたりまして、助走、滑走路として今回は“第0回目”と銘打ち、すぐ傍の台湾にしました。ゆくゆくは、世界の地域単位で取り上げていこうと思っております。今年、2014年のGWの海外旅行の渡航先として飛躍した国に、台湾があります。

(2014.5.10)

 


 
『2014年4月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年4月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.5.1)

 


 
『疲れない音楽に向かうこと』

 行き交う膨大な情報やデマに疲れたら、このサイトにアクセスしてみたら、そのタイミングで合う音楽、記事や言葉があるかもしれず、せめてもの、日々の生活で行き詰まった際の休憩所、街の喫茶店のようなサイトに成り得るという予感がしている。このmusiplでしか得られない記事、コンテンツもますます増えてゆくだろう。

(2014.4.21)

 


 
『音楽を楽しむ能力』

音楽を楽しむために必要なスキルを身に付ける方法ときっかけ

 音楽を楽しむというのは、実はとても能力の要ることだ。能力が無ければ音楽を楽しむことは出来ない。そのスキルを人はどこで獲得するのだろうか。

(2014.4.14)

 


 
『2014年3月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年3月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.4.1)

 


 
『musiplのレビュアーたち』
編集長 大島インタビュー、第3弾!

 musipl.comにレビューを寄稿しているレビュアーは現在5名。それぞれのバックグラウンドはまったく異なる。そんな個性派揃いのレビュアーたちの詳しい経歴や素顔に迫る。

(2014.3.28)

 


 
『排除しないこだわり』
GREAT3『愛の関係』によせて 文=松浦 達

 musiplレビュアーの松浦達による渾身の記事です。GREAT3のファンはもちろん、そうじゃない人も必見です。

(2014.3.17)

 


 
『音楽シーンの今と、musiplのこれから』
編集長 大島インタビュー、第2弾!

 編集長である大島に、musiplに関する疑問をぶつけていくインタビュー・シリーズ。停滞する現在の音楽シーンの状況を、大島がどう考えているのか、そしてその中で、musiplがどんな役割を果たしていくのかを聞く。

(2014.3.5)

 


 
『2014年2月アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2014年2月のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2014.3.2)

 


 
『音楽で見られる夢や幻想を再定義するために』
デデマウスというアーティストの矜持、文=松浦 達

 musipl.comのレビュアー松浦達氏より、デデマウスというアーティストを通して見る「音楽のこれから」について文章をいただきました。

(2014.2.24)

 


 
『musipl.comを始めた理由』
100レビュー突破記念! 編集長 大島が語る(Part1)

 レビュー数が100本を超え、評判も広がってきたmusipl.comについて、編集長の大島栄二氏にインタビューしました。

(2014.2.13)

 


 
『音楽が沈黙しない齟齬について』
Musiplの今後の可能性によせて、文=松浦 達

 musipl.comのレビュアー松浦達氏より、musipl.comの意義、そして今後の可能性について文章をいただきました。

(2014.1.24)

 


 
『2013年アクセスランキング』

 musipl.comレビュー2013年のアクセスランキングベスト10を発表しました。

(2013.12.31)